ダンスに興味がない
踊れないと思っている方こそ
体験してほしいダンスがここにある!
両親の認知症介護から生まれた
運動 × 温かな繋がり × コミュニケーション
「ダンスは無理かも…」
「リズム感がないから難しそう…」
そう思っている方にこそ、
ぜひ体験していただきたいダンスがあります。
あおちゃんダンスは、
美しい音楽に合わせて体をやさしく動かす
優しいコミュニケーションダンスです。
リズム感がなくても大丈夫。
ダンス経験がなくても大丈夫です。
実は、楽しさにダンスのレベルは全く関係ない。
心地良い音楽に合わせて体を動かしていると、
心も体もほぐれ、自然と元気になっていきます。
そして気がつくと
人と人が笑顔でつながっていきます。
上手くできなくても、楽しさを感じるはずです。
こんな方におすすめ
✔ ダンスが初めての方
✔ 運動不足を楽しく解消したい方
✔ 健康的な趣味を見つけたい方
✔ 人との交流を楽しみたい方
✔ 音楽やダンスが好きな方
✔ 最近わらっtない方
音楽とダンスは
世界中の人をつなぐ 最高のコミュニケーションです。
年齢や経験に関係なく
誰でも気軽に楽しめる優しいダンスを伝えています。
初めての体験レッスン
美しい音楽に合わせて
ゆっくり体を動かすことから始めます。
気がつくと
「楽しかった、笑った!」
「体が軽くなった、元気になった!」
「嫌なことを忘れられた!」
服装
特別な準備は必要ありません。
・動きやすい服装(普段着でOK)
着替える必要はありません。
私はいつもデニムにシャツです。
そんなカジュアルダンスなんです。
お一人様 大歓迎というか....?
ほぼ100% お一人で参加されますが、
友達、パートナー、家族での参加も大歓迎!
レッスンの中で自然に交流が生まれ笑顔になります。
まずは気軽に体験してみてください
「できるかな?」と考えるより
少し勇気を出して一歩踏み出してみると
新しい自分に出逢えることがあります。
🌿 体験レッスンの詳細はこちら
https://danceclub.jp/dance-studio
🌿 ダンス教室の選び方・探し方
https://danceclub.jp/danceschool
🌿 ダンスを気持ち良く踊るコツ①
https://danceclub.jp/dance-tips
🌿 世界のラテンダンス動画
みんな踊れる楽しめる
素敵なダンス動画をご紹介します。
[サルサダンス動画]
・NewYork Salsa・Salsa on1・Cuban Salsa Rueda・ChaChaCha
https://danceclub.jp/NewYorkSalsa
[ランバーダ・ランバダ・ズーク動画]
・Brazilian Zouk Lambada
https://danceclub.jp/ZoukLambada
[サンバダンス動画]
・Carnival Samba
https://danceclub.jp/Samba
[ボサノバダンス動画]
・Bossa Nova
・Samba de Gafieira
https://danceclub.jp/BossaNova
私自身、最初からダンス教室に興味があったわけではありません。
きっと、自分から通うことはなかったと思います。
踊り始めたきっかけは、
好きだった ボサノバ音楽 でした。
サンバチームに入ったとき、
「若いからダンサーで出てね!」と言われ、
なんとなく始めたのがダンスのスタートです。
だからこそ、
「ダンスは難しそう」
「自分には関係ない」
そう思っている方にこそ、
ぜひ一度体験してほしいと思っています。
人生100年時代。
思い立ったときが一番のタイミングかもしれません。
もしかしたら、
思いがけないところに 楽しさや喜び が見つかるかもしれませんし、
何が自分に合うのかは、やってみないと分からないものですよね。
旅行や読書のように、
人生の趣味のひとつとして、
ダンスを取り入れてみませんか?
心地良い陽気な
ラテン音楽に合わせて体を動かしていると
自然と笑顔が生まれ、
優しいコミュニケーションが広がっていきます。
音楽とダンスを通して、
人と人が温かくつながる。
そんな ほっとできる、安心安全な場所 になれば嬉しいです。
あおちゃんプロフィール
心体コミュニケーションダンス・インストラクター
音楽とダンスを通して、
人と人が温かくつながる
優しいコミュニケーションダンスを伝えています。
子どもから高齢者まで、
年齢や経験に関係なく誰でも楽しめる
やさしいダンスの環境づくりを大切にしています。
私が大好きなブラジル文化には
「どんな状況でも楽しさに変える力」があります。
その素晴らしい文化を、
未来の子どもたちへ伝えていきたい。
そんな想いでダンスを伝え続けています。
理念
・お互いの文化を大切に尊重しながら踊る。
・お子さん ご家族が安心して参加できる環境が気持ち良さに繋がる。
・国籍 年齢 性別 人種 宗教 レベル スタイルに関係なく 優しい人は 優しい。
・大切な基本はダンスの枠を超えて全てに通じる、政治、経済、教育、介護、福祉まで。
・ダンスが上達しても人間の価値が上がるわけではない。更に 謙虚に優しく丁寧に踊りましょう。
経歴
日本でサルサとブラジリアンダンスの指導を始め、
1996年からニューヨークを拠点に世界で活動。
ニューヨークに約6年間在住し、
ニューヨークサルサとブラジリアンダンスを指導しました。
現在まで 40年以上ダンス指導を続けています。
主な活動
心理学 心体コミュニケーション大学講師
浅草サンバカーニバル ダンス審査員
高齢者レクリエーション講師
World Brazil Dance Congress 審査員
振付師
など幅広く活動しています。
主な指導実績
【国内】
早稲田大学
江戸川大学
東京外国語大学
国際基督教大学(ICU)
芸能プロダクション タイタン
浅草サンバカーニバル優勝チーム
【海外】
ニューヨーク国連本部
ニューヨーク日系人会
ニューヨーク大学
アリゾナ大学
ブラジル
スペイン
オーストラリア
イスラエル
タイ
ベトナム
中国
など世界各国で指導。
ダンスへの想い
ダンスは、
上手に踊るためだけのものではありません。
美しい音楽に合わせて体を動かすことで、
自然に笑顔が生まれ、
人と人がつながり、
心と体が元気になります。
そんな 優しいコミュニケーションダンスを
皆さんと一緒に楽しみたいと思っています。
これから伝えていきたいこと
2024年に網膜剥離と白内障の手術を経験しました。
だからこそ、
目にも優しいコミュニケーションダンスを
伝えていきたいと思っています。
美しい音楽と心地よいダンスを通して、
少し優しい気持ちになれる。
そんな時間を皆さんと一緒に
過ごせたら嬉しいです。
大切な基本は、
ダンスだけでなく
政治・経済・教育・介護・福祉など
さまざまな分野にも通じるものだと感じています。
美しい音楽と心地よいダンスを通して
自然に笑顔が生まれる。
そんな時間を皆さんと一緒に
楽しめたら嬉しいです。
長元豊春(ながもと とよはる)
1962年12月4日生まれ
ニックネーム:あおちゃん
お気軽に
「あおちゃん」と呼んでくださいね。
おじちゃんですが(笑)
美しい音楽で人と人が繋がる、優しいコミュニケーションダンス
🌿 心が躍る癒しの音楽ご紹介
https://danceclub.jp/music
心で繋がるコミュニケーションダンス
ダンスだけに目を向けていると、実は見過ごしてしまう大切なことがたくさんあります。
私は、有名なダンサーと踊るときも、初めての方と踊るときも、楽しさや心地よさは変わりません。
美しい音楽に身を委ね、お互いを尊重し、大切にしながら踊る。
それだけで、自然と心地よい時間が生まれます。
レベルやスタイル、宗教や人種に関係なく、優しい人は優しい。
どんな踊りも、どんなレベルの方も、同じように心地よく踊れる。
それが、このダンスの素晴らしさだと思います。
私がこの活動をしていて一番嬉しい瞬間は、皆さんが上手に踊っている姿ではありません。
踊りの合間に、楽しそうに会話している姿を見るときです。
そんな温かいダンスを、みんなで一緒に踊れたら嬉しいと思っています。
音楽の力
日本の皆さんに、もっと気軽にダンスを楽しんでもらいたい。
そして誰もが心地よく踊れる場を作りたい。
その思いで私は、40年近く試行錯誤を重ねてきました。
そして今、たどり着いた答えは音楽の力」です。
美しく心地よい音楽が流れている環境があれば、特別なレッスンがなくても、人は自然と気持ちよく踊れるようになります。
言葉が分からない音楽でも、感動して涙が流れることがあります。
音楽には、言葉を超えて人の心をつなぐ力があります。
あなたの中にある才能
私たちは誰もが、まだ気づいていない可能性や才能を持っています。
コミュニケーションダンスでは、体を動かしながら自分の新しい一面に出会うことができます。
ゆっくりモノマネ感覚で動くだけ。
覚えられなくても大丈夫。
うまくできなくても大丈夫です。
続けることで、少しずつ体が覚えていきます。
頭で覚え、体で覚え、心で踊る。
その中で、あなたの魅力が自然と引き出されていきます。
心が軽くなる場所
嫌なことがあった日も、元気がない日も、心が軽くなる場所。
それがコミュニケーションダンスです。
特別な技術や体力は必要ありません。
音楽に合わせて体を動かすだけで、自然と心も体も元気になります。
ここでは頑張る必要も、人と比べる必要もありません。
あなたのペースで楽しく踊ればいいのです。
何歳からでも楽しめるダンス
美しく陽気な音楽に身を任せて踊る、何歳になっても楽しめる自由なダンス。
コミュニケーションの場として
健康維持
認知症予防
運動不足解消
にも最適です。
100歳になっても、元気に、明るく、朗らかに。
心でつながり
心で踊る
コミュニケーションダンス。
何を踊るかより
誰と踊るかが大切
Tropical New York Dance Communication
The noblest art is that of making others happy
「最も尊い芸術とは、人を幸せにすることである」
一番素晴らしいダンスは
人を幸せにするダンス
優しい仲間がつまり
美しい音楽が流れれば
人は自然と笑顔になり
心と体を解放できる
ウェルビーイングに繋がる
コミュニケーションダンスを体験しませんか?
◆私は2001年NYで911テロを経験し、このような活動を始める事を決めました。今でも鮮明にその日の事を覚えています。朝9時頃に生徒から電話があり「テレビをつけて」、テレビを見ると旅客機がビルに激突する映像が何回も繰り返される。最初は映画の1シーンだと思いましたが、すぐにそれが現実であると気づきました。
◆今NYはどうなっているのかと思い、アパートの外に出ましたが、普段の朝の風景と変わらず皆が生活をしている。この事件をまだ知らないのかな? 私が住んでいたのはマンハッタンのコロンビア大学の近く、そこからワールドトレードセンターまで地下鉄で30分から40分ぐらい。そうこうしている内に心配して、多くの友人、家族から電話がかかってくる。
◆メイリングリストなどを活用して生徒達が無事かを確かめる。みんな必死で連絡を取り合う、どうしても一人だけ連絡がつかない、国際電話までかけてやっと連絡がとれる。すべての交通機関がストップしたので、帰宅できない生徒に自宅を開放する。
◆こんな事があってレッスンを再開するべきかどうか、相当悩みましたが、数週間後、レッスンを再開する。初めに「みんな生きていて良かったね」とビッグハッグ(皆で抱き合う)をする。涙を流す生徒もいましたが、楽しくレッスンを終える事ができました。再開して良かったと思いました。
◆そして踊れる事の本当の素晴らしさを実感できた瞬間でした。
◆いろんな職業の人がいます。医療関係者は手当をし、土木関係者はビルの解体をする。
しかし私には何が、、、? そこで普段から活動をする事を選び、それがこのチャリティーパーティーです。
◆現在ではこのチャリティーパーティーの意味を理解してくださる方がとても多くいます。
・チャリティーに参加できなくても募金をしてくれる生徒。
・皆に楽しんでもらいたいといつも差し入れをしてくれる生徒。
・参加できなくても差し入れをわざわざ持ってきてくれる生徒。
・郵送で2万以上も送ってくれたサラさん率いるダンススクール「ブンブンモレーノ」。
・生徒さんと営業に行った時の収入をすべて寄付してくださいました。
・チャリティーイベントでレッスンとパフォーマンスをして頂いたお礼として渡した全金額を寄付してくれる優しいインストラクターの方々。
・「新潟に寄付しました」とメイリングリストに流したら、アメリカに住んでいる新潟出身の生徒からの感謝のメールが届きました。それまでこの生徒が新潟出身だと知らなかった!
寄付金総額263万円
「2025年7月7日現在」
寄付金先
このチャリティーパーティーは
【一番大切なレッスン】であり
【一番優しく踊れる空間】です。
トロピカルNY あおちゃんスタジオ一同、心から感謝申し上げます。
ニューヨークZouk&Lambada情報
In 1996, or 24 years ago Aochan Nagamoto was the first Zouk (lamba) teacher in North America giving regular classes in New York City. His dance school in NYC was known as “Tropical New York”. He gave his classes with his former student turned partner Mari Hodges. His classes took place on 8th and 55th street at Serena’s Studio that is now Ripley Grier Studios. He would host Brazilian parties here and former students remember the Thai restaurant that the group would frequent after his socials.
He had moved to New York from Tokyo, Japan. He trained with Braz Dos Santos, Didi, Patricia Cruz and Gilson Damasco. According to his former students in New York, his classes had a very welcoming environment. His class usually started with a warm-up. Normally the length of a song, always playing zouk music (French Caribbean). He would be in the front of the class and students would follow along and practice basics. He always had a smile on his face during the group classes. One former student, Milt Aguire noted that he really felt the music.
Saturdays were a big day at Tropical New York. He would host at least three classes then the group would go out for dinner together. After the dinner the group would go out to a Brazil themed location called Sounds of Brazil. His former students mentioned it felt like a marathon on Saturday’s, the group loved it.
In 2004, at the first Zouk congress in Barcelona, Spain, both Aochan and Mari were official teachers at this milestone event. Aochan was also an influence with several of his students going on to teach for possibly the first time in various countries around the world. One of his students, Apple Busakorn, went off to teach for the first time in Thailand. His former student, Liza Listivinsky, went on to possibly teach for the first time in Israel.
NYC teacher, Hisako Izutsu was one of his students during this time and also spent some time as his roommate. She lived with both him and Mari. She remembers fondly his curry cooking and mentioned she still uses his recipe to this day.
Aochan also lectured in psychology and mind-body communication. He has taught and/or lectured in Israel, Brazil, Australia, China, Spain, and Vietnam. He was also a teacher at Berg’s Congress in Porto Seguro, Brazil.
He ended up leaving NYC around 2002 and returned to teaching in Tokyo, Japan. He also teaches Salsa, Samba and Merengue. Mari Hodges is now back in Argentina.
You can still take classes with Aochan, but only in Tokyo. Tropical NY (now currently in Tokyo, Japan)
Aochan’s Facebook Page
https://www.facebook.com/aochandance
Aochan in 2006 at Bergs Congress, Porto Seguro, Brazil
世界の名だたるインストラクターの方々が、とても温かく迎えてくださることがあります。
その優しい光景を目にして、思わず涙を流す生徒の姿もありました。
実のところ、特別なことをしているわけではありません。ただ、毎回丁寧に挨拶をしながら、ラテン文化やブラジル文化の魅力を大切に伝え続けているだけなのです。
『あおちゃんに1番感謝しているのは、素敵な生徒さんたちをたくさん育ててくれたことです。あおちゃんの生徒さんたちは、みんな笑顔で私を見て楽しそうに踊ってくれるんです!』
相手を見るって、ペアダンスにとって最も大切な事なんですね!
両親の認知症介護で、お休みしている間に『ジルソン、ロミニータ、レオ、ナディア』からの温かいメッセージ!感謝!